バイオブランはがんに対する免疫力を高めます。

生活空間・健康館へようこそ。

 

東日本大震災により被害を受けられた皆さまへ

このたびの東日本大震災により被害を受けられました皆さまに、心からお見舞申し上げます。1日も早く復旧されますよう、お祈り申し上げます被災地域だけにはとどまらず、放射能の拡散という大問題が今以上クローズアップされてくると予想されます。

また、その影響による”がん”の発症の急増が危惧されます。

ご自身の健康を維持・改善するためには、人間の生まれ持った自然治癒力を高めておくことが最善の対応だと、多数の専門家が報告・発表しております。まさしく、バイオブランは発売から10年以上の間、科学的に蓄積された学術データの裏づけがある商品です。

ぜひ、当サイトの情報を詳しくご覧いただけることを願っております。

ご注文・お問合せはこちらです。

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①まずは、がんが発病する仕組みからご覧ください。

 

 

バイオブランは免疫力を高めることが解明されています

以下は開発者・製造会社の情報です。

 

米ぬかアラビノキシランと免疫 1/2

米ぬかアラビノキシランと免疫 2/2

 


2010年バイオブラン学会予定表(2010年1月~2010年12月 大和薬品株式会公表)

学会予定表はこちらでご覧いただけます。

 


世界特許取得済み

今までに49カ国で愛用され、世界中に広がり続ける「バイオブラン」

● 欧米で話題沸騰!:全米でのサプリメント食品売上げランキング「免疫賦活部門」で、
1999年、2000年の2年連続売り上げNo.1!!
● バイオブランは、日本を始め、米国及びEU各国での製造特許取得済み製品です。

日本製法特許No.3519187  アメリカ製法特許No.5560914  韓国製法特許No.0344755

イギリス・フランス・スペイン・イタリア・ドイツ製法特許No.753582



今、世界的に注目を集めているのが、米ぬかエキス・アラビノキシラン誘導体「バイオブラン」です。

特に米ぬかに多く含まれるアラビノキシランは様々な植物にも含まれている物質ですが、分子構造は細長い鎖状で、そのまま摂取しても吸収されにくく、効果はほとんど期待できませんでした。
そこで着目したのが米ぬか抽出の「米ぬかアラビノキシラン」に、シイタケが持つ特殊酵素を加えた特許製法。
飛躍的に体内吸収率を高めた酵素修飾米糠食品「バイオブラン」が誕生いたしました。
バイオブランの基礎研究は1994年から本格的にスタートし、アメリカを始め世界中の国々で、絶賛されています バイオブラン(米ぬかアラビノキシラン誘導体)は、米ぬかに含ま れている低分子で可溶性の繊維質(ヘミセルロースB)を主な原料としています。ヘミセルロースBは、200個前後のアラビノースとキシロースを主とする糖 からできていますが、腸管から吸収されるように工夫してあります。
一方、食物繊維のアラビノキシランの大部分を占めるヘミセルロースAは高分子で不溶性ですので、一般的な食物繊維として腸管を通過し免疫力を強化するなどの特別な作用は期待できません。
実験の結果ヘミセルロースBそのものにも特別な作用は認められず、ヘミセルロースBを複数の炭水化物分解作用を用いて部分的に変成させ、一種のヘミセルロース誘導体に変換することにより初めて健康食品としての機能性を発現するよう工夫しております。
米ぬかから得られ、主な構成糖をアラビノースとキシロースとする変性させた多糖類であることから、この成分を「米ぬかアラビノキシラン誘導体/バイオブラン」と呼んでいます。
ですから、米ぬかそのもの、トウモロコシ、小麦、笹、等に含まれているアラビノキシランとは全く構造が異なるものです。


 


アラビノキシランは大和薬品製品を選んでください

現在、アラビノキシランを成分名として表示し販売する大和薬品製品以外の健康食品が目立つようになりましたが、アラビノキシランバイオブランの違いに注意してください。バイオブランは米ぬかのアラビノキシランを原料とし、シイタケが持つ特殊酵素を加えた特許製法により低分子化して吸収しやすいように作られたのが、バイオブラン(米ぬかアラビノキシラン誘導体です。
書籍、各種健康雑誌で紹介されるバイオブラン(米ぬかアラビノキシラン誘導体)は、大和薬品米ぬかアラビノキシラン誘導体です

 


 

大和薬品㈱:商品開発の取り組み、工場設備




大和薬品㈱:バイオブラン(米ぬかアラビノキシラン誘導体)の概要、開発の歩み

 


 

製薬会社MAP

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②開発者はマンドゥー・ゴーナム博士です。

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1950年エジプト生まれ

まだ、世界で免疫学が一般でない頃に、放射線が人間の代謝機構や免疫系組織
に対してどのような影響を与えるのかに興味を持ち、エジプトMansoura大学で
理学部修士を取得後、唯一の被爆国である日本に留学、東京大学理学部博士
過程に入る、顕微鏡の世界を観察するうち、ガン細胞がNK細胞を食べる
(貪食作用)を発見。観察研究を続けがん細胞が赤血球なども食べることも発見し、
学会で発表しセンセーショナルを引き起こす。その後、がん細胞の貪食作用を
ブロックする物質や方法の研究に没頭し、まったく副作用のない免疫調整物質の
「アラビノキシラン」に出会う。数多くの臨床結果をえて、現在もアラビノキシラン
の研究を続けている。人間の免疫力が精神状態と密接な関係を持っているなどの
研究も続けている。

カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)DREW医科大学免疫学教授

臨床免疫学会会員・神経生物学教授・放射線研究学会会員

自然免疫学会会員

1993年アメリカ栄養大学がん治療センターからガン研究における優れた業績に
より表彰される。

チェルノブイリ原発問題に対してロシアより要請があり、研究に従事

 


 

 

バイオブランとは

 

がんを癒す奇跡の「免疫力」

 

バイオブランとは

がん細胞と戦うNK細胞を強化活性化させる物質

そのひとつである、発明者マンドゥ・ゴーナム博士が「バイオブラン」という物質について説明しています。

バイオブランは、アラビノキシランという物質の誘導体です。アラビノキシランは植物繊維の一種で、米やトウモロコシなどのイネ科の植物の種子を保護している部分の成分を変化させたものであり、米では米ぬかの部分に含まれています。 このアラビノキシランがNK細胞を活性化する非常に優れた免疫調整物質であることがわかりました。 その誘導体のバイオブランは、現在40カ国でがん患者に用いられ効果を上げています。 日本でも機能性食品として販売されています。

 

NK細胞は、具体的にどうやってがんと戦うのですか?

通常は体の中でがん細胞が生まれると、NK細胞などがそれを発見して破壊します。 下記の上段写真はNK細胞が一度に二つのがん細胞にくっついて破壊するところ。 その下の写真は何だと思いますか? 左下のがん細胞が長い腕を伸ばして、右上の白血球をつかまえて食べるところです! これはがん細胞の「貪食(どんしょく)作用」といって84年に私が発見したものですが、従来の常識を破るショッキングな事実でした。 つまり私たちの体の中では、まさに「戦争」が行われているんです。 自分たちを守って勢力を広げようとするがん細胞と、がん細胞を殺して自らの役割を果たそうとするNK細胞の間でね。 がん細胞には免疫細胞たちの力を弱める物質を分泌するという武器もあります。 ですから、がんの予防や治療にあたっては、免疫システムの側を何かで強化してやることが大切になってくるわけです。 ところが、一つ問題があります。 がんの治療は手術、化学療法(抗がん剤)、放射線療法を組み合わせるのが一般ですが、抗がん剤は、がん細胞だけでなく正常な細胞も大量に殺してしまうという副作用があります。抗がん剤の投与によってNK細胞その他の白血球も破壊され、免疫システムがダメージを受けるので、患者は他の感染症や新たながんにおびえなければならなくなる。 そのため、第四の療法として「免疫療法」が研究されるようになりました。 これは先ほどの三つの療法でがん細胞の絶対数を減らした後、体の免疫力を高めてやり、残ったがん細胞にその力で立ち向かうというものです。 免疫の活性を高める「免疫調整物質」を求めて多くの学者が研究を重ねてきましたが、動物実験ではOKでも人体には有害な物もあり、難しさもありました。

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バイオブランは具体的にNK細胞をどう活性化するのですか?

NK細胞には、がん細胞を攻撃するための「顆粒(かりゅう)」というのがあるんです。 銃の弾丸みたいなものですね。 がん患者のNK細胞はこの顆粒を持たなくなってしまっているのですが、バイオグランを投与すると顆粒が飛躍的に増えるんです。 いわば、空になった銃に実弾が補充される。 私はバイオブランを革命的な物質だと思っています。 ある研究者はバイオブランを「第二次世界大戦後の最も重要な発明」と表現しました。 他の免疫調整物質と比べて優れている点をごく簡単に挙げると、

・ 自然界に存在する天然物質であり、副作用がまったくない。

・ 比較的安価で製造できる。

・ 免疫が早い時期で活性化し、しかも高いレベルで長時間持続する。

 

最初にマウスに静脈注射したときは、たった2日間でものすごくNK細胞活性が上がったので、これは何か間違えたと思いましたよ。 それでもう一度やり直したらまた同じ結果。 本当に短い期間で免疫が上昇することがわかりました。

 

治癒のためのトライアングル

手術や化学療法などと組み合わせて、できるだけ早い時期にスタートされることをお勧めします。 再び戦争にたとえれば、まず手術や抗がん剤、放射線治療などの「空爆」で、大がかりにがん細胞をたたく。 しかし、どんな名医でも手術でがん細胞を100パーセント除去するのは難しい。 そこで、空爆を逃れて潜んでいるがん細胞に対し、免疫療法によってパワフルにしてやったNK細胞という特殊部隊を送り込むわけです。 禅に「隻手(片手)の音」という公案があるでしょう? 従来の三つの療法は、あくまで患者の延命が主目的であり、これらだけでは、“片手の拍手”であって音は出ません。 免疫療法というもう一方の手を持ってくることで、初めて(拍手をしてみせる)音が出る。 つまり、がんが治癒に向かうわけです。 もう一つ大事なのは、患者自身が自分のできることを前向きにやっていくこと。具体的には運動と食事療法と気持ちの持ち方です。 「がんで助かる人は少ない。私の兄弟もいとこも皆がんで死んだ。私もきっと、このがんで…」 ダメダメ!先程のバーバラさんの本のメッセージも「ネバー・ギブアップ」(決してあきらめるな)です。 (紙に絵を描いて)こんな顔からこういう顔に変えましょうというのが、がん患者さんへの私の強いメッセージ。 このトライアングル(三角形)で、がんは必ず治癒に向かう

 

 



③生活空間・健康館では毎日無料相談行なっております。

バイオブランについて詳しく知りたい方はお気軽に下記までお問い合わせください。

 

アミュー株式会社 生活空間

埼玉県草加市西町632-5

TEL:048-782-7814

 

 


 

 


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2009年11月21日設置

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