玄米食では治らない!根本式糖尿病治療法
安保 徹 教授
(新潟大学医学部)
アブシジン酸の植物生理作用についての報告は多数存在するが、根本武雄氏のアブシジン酸の理論はヒト生理障害について世界初の報告であり興味深いものがある。
根本武雄氏が報告している玄米に含まれているアブシジン酸とを関連づけた理論は、コメ主食の我々日本民族にとって意義深い理論であり、評価に値する。
この手紙(ウェブサイト)には、根本氏が20年以上に渡り研究を続け得られた糖尿病に関する結論が集約されています。快適な生活を手にいれるために、少しだけこの手紙を読む時間を割いてみてください。














